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2013年02月08日 (金) | 編集 |





人類は衰退しました 1
(ガガガ文庫)



原作:田中ロミオ
新品価格
¥600から


(2013/2/4 23:41時点)






概要

■人類がゆるやかな衰退を迎えており,すでに地球は”妖精さん”のものだったりします。平均身長10センチで3頭身,高い知能を持ち,お菓子が大好きな妖精さんたち。
そんなお話です(*´-`*)ノ

■この本では文明の繁栄と衰退がテーマとなっています。衰退した人類と,わずかな期間で文明を作り出せる妖精さんを描くことで表現しています。

■妖精さんの童話的なストーリー,それでいて少しブラックの入ったユーモアのある内容で,遊び心のある文章になっています。



○内容一部紹介○



■妖精さんについて


・妖精さんのかわいさをセリフを全部ひらがなで書く事で表してます。

 「ばかなー」「そんなことが」「かちぐみやんけ」


・平均身長10センチで3頭身

・お菓子が大好き
妖精さんは知性がものすごく高いです。一日でものすごいメトロポリスを作ってしまったり,紙一枚と輪ゴム一枚で精巧に動く恐竜を作ったりしてしまいます。
そのペーパークラフトは一枚の紙でできていて,その一枚だけで商品パッケージにもなってしまう優れものです。



そんな妖精さんの生態がどのようなものなのかを少し干渉しつつ調べていくお話です。

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