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2013年02月04日 (月) | 編集 |
壁]´Д`*)。ばああ

壁]´Д`*)。このブログはきゅーの日常を描いたものなのだ

人類は衰退しましたの3巻を読んだのだ(ノ)`ω'(ヾ)むにむに

人類は衰退しました 3 (ガガガ文庫)

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人類がゆるやかな衰退を迎えておるのだ(ノ)`ω'(ヾ)

すでに地球は”妖精さん”のものだったりしたりしなかったり(∩)´ω`(∩)

平均身長10センチで3頭身,高い知能を持ち,お菓子が大好きなかわゆい妖精さん(ノ)'ω`(ヾ)むにむに

そんなお話なのだねー(ノ)・ω・(ヾ)むにむに

作者は田中ロミオさんなのだ(ノ)・ω・(ヾ)

この本では文明の繁栄と衰退がテーマとなっておるのだねー(ノ)・ω・(ヾ)むに

衰退した人類と,わずかな期間で文明を作り出せる妖精さんを描くことで表現しておるのだ(。-`ω-)

三巻さんでは,変な隕石が落ちてくるところからお話がはじまるのだεεεε ( っ)'ω`(ヾ)

今回は二部構成ではなく一部構成なのだー(ノ)'ω`(ヾ)むにー

遺跡(どうやら科学文明の都市)の調査をすることになるのだ(ノ)'ω`(ヾ)むにむに

ひょんなことから迷ってしまうのだ(; ・`д・´)
この遭難がけっこうリアルなのだねー(ノ)゚ω゚(ヾ)

最初は少し楽観的なところがあったのですがどんどん水がなくなり危機に瀕していくのだ(ノ)'ω`(ヾ)こまったー

そこに救世主妖精さん登場c(`・ω´・ c )

そして科学文明との対面したりするのだ(ノ)'ω`(ヾ)
かなり前衛的な文明なのだねー(ノ)`ω'(ヾ)むにむに

ここからはネタバレが多少あるのだねー(*´-`*)ノ あい

妖精さんの童話的なストーリーに,今回は人の科学文明が合わさってくるのだ(ノ)`ω'(ヾ)

人類は衰退しているので現在は科学文化のほとんどない生活をしているのだ(ノ)'ω`(ヾ)

でも今回は衰退する前のSFチックな要素がふんだんに入ってきておるのだねー(ノ)`ω'(ヾ)むにゅむにゅ

そしていつも通り少しブラックの入ったユーモアのある語り口調で,遊び心のある文章になっているのだ(∩)´ω`(∩)むに

今回は主人公である私が,科学都市で遭難してしまうのだねー( ´゚д゚)(゚д゚` )

そこに救世主の妖精さんが登場するのだ(`・ω´・ )ノ

その前のところで妖精さんがマニュアル本をくれるのだ(ノ)`ω'(ヾ)むにゅむにゅ
マニュアル本には妖精さんに一日に会う数をF(フェアリー)として一日一人の妖精さんなら1Fのようなときの状況が書かれおるのだ(∩)´ω`(∩)むにむに

今回のブラックユーモア第二弾はこのマニュアルの内容なのだ(ノ)`ω'(ヾ)むに

第一弾は助手さんの絵本だったのだけど割愛するのだ(ノ)'ω`(ヾ)むにー

そして次のブラックは救世主妖精さんの登場シーン( ´・◡・`)ゞ

紅茶に浸かって水分を吸収して登場するのだー(ノ)`ω'(ヾ)うにゅう

それをお守りと称して渡す妖精さんも妖精さんなのだねー(ノ)'ω`(ヾ)むに

無邪気すぎるところはちょっと怖いのだ(ノ)'ω`(ヾ)むにむに

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アニメ版では遭難もかなりやんわり割愛な感じになってしまっておるのだ(∩)´ω`(∩)むにむに

でもライトな方がいいという人にはアニメ版のを推奨するのだ(ノ)'ω`(ヾ)むに

妖精さんも可愛いから見たほうがいいのだねー(ノ)・ω・(ヾ)むにむに
壁]´Д`*)。今日四巻も買ってきたのだ

壁]´Д`*)。じゃねー
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テーマ:読書メモ
ジャンル:本・雑誌
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